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<火災>店舗兼住宅焼き2人死亡 父と11歳次女か 愛知(毎日新聞)

 13日午前4時40分ごろ、愛知県安城市東端町の電器店経営、大橋一男さん(74)方から出火、鉄筋2階建て店舗兼住宅の2階部分約90平方メートルを焼いた。焼け跡から2人の遺体が見つかり、愛知県警安城署は行方が分からなくなっている長男の政司さん(46)と、政司さんの次女の佑己采さん(11)とみて身元の確認をしている。

 同署によると、大橋さんは6人暮らし。大橋さんと政司さんの長女(14)、三女(10)が軽傷を負った。大橋さんの妻(72)は無事だった。

 同署によると、2階が火元とみられ、出火当時、大橋さん夫妻は1階で、政司さんと娘3人は2階で就寝中だったという。【沢田勇】

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汗疹“注意報”発令 こまめに汗ふき&吸水性の良い服を(産経新聞)

 本格的な夏を目前に控え、暑さ対策が必要な季節になった。暑さに伴う症状として、運動などで汗腺が詰まり、汗の出口がふさがれて炎症を起こす汗疹(あせも)に加え、汗自体が刺激となってかゆみが起きる汗かぶれにも気をつけたい。服装に気を配り、こまめに汗をふくことで皮膚のトラブルを防ぐことが重要という。(森本昌彦)

  [イラストで見る]汗疹は汗腺が詰まり、汗の出口がふさがれてできる

 ◆かゆいと汗疹?

 「夏にできてかゆいのは汗疹と思っている人が多いですが、汗疹でないこともあります」。よしき皮膚科クリニック銀座(東京都中央区)の吉木伸子院長はこう語る。吉木院長によると、汗疹は、長時間の異常な発汗に伴って汗腺が詰まり、出口を失った汗が皮膚内にとどまって炎症を起こす。暑い場所での運動などが原因で起こり、大人に比べて体温が高く発汗しやすい子供に多くみられる。大人の場合、肉体労働をしている人は要注意だ。

 これに対し、大人がなりやすいのが汗による皮膚かぶれのような症状。かゆさを伴うため汗疹と思いがちだが、本来の汗疹が全身に出るのに対し、服などで密閉された体の一部分にできやすい。

 なりやすい部位は、男性の場合はワイシャツの襟やベルト部分、女性の場合はガードルなど下着で締め付けられている部分。服装にも注意を配ることが必要だ。

 ◆掻くのは厳禁

 汗疹、汗による皮膚かぶれはいずれもかゆみを伴うため、つい掻(か)いてしまいがちだ。しかし、吉木院長は「掻いてはいけないという意識の低い方が結構いますが、掻くことで皮膚を痛めてしまいます」と指摘。傷ついた部分から黴菌(ばいきん)が入る恐れがある。特に子供の場合は見境もなくひっかくことがあり、親の気配りが必要だ。

 予防のためには、どんな対策を取ったらよいのか。まず、外に出て汗を多くかいた場合は、シャワーなどで汗を流すのが一番良い。できなければ、汗をふいたり、吸水性の高い衣類を着て、汗を吸わせる。体のどこか1カ所を冷やせば汗が出にくくなるため、冷却シートなどで冷やすのも有効な手段という。

 実際にかゆみを覚えたら、汗疹でも汗によるかぶれの場合でも、まずは市販の汗疹治療薬を塗って対処する。それでもかゆみが治まらない場合は、皮膚科で医師の診察を受けたほうがよいという。

 汗疹などは温度変化で起こりやすくなる。吉木院長は「急に気温が上がったら要注意です」と呼びかけている。

 ■急に暑くなった年は治療薬も売れる

 気温の変化と密接な関係にある汗疹。治療薬の売れ行きも気候に左右され、急激な温度変化がある時期は売り上げ個数が伸びている。

 平成19〜21年の気温の変化と治療薬の売れ行きを調査したユースキン製薬(川崎市)によると、19年は、8月が7月に比べて平均気温が4・6度上昇したため、治療薬の売れ行きは約33万個増加。20年は7月の平均気温が6月より5・7度高く、6月の約25万個から7月には109万個の売れ行きを示した。逆に、それほど気温の変化がなかった21年は治療薬の売れ行きも伸びなかったという。

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 近隣住民を刺殺したとして殺人罪に問われ、全国初の裁判員裁判(09年8月)で有罪判決を受けた無職、藤井勝吉(かつよし)被告(73)に対し、最高裁第2小法廷(古田佑紀裁判長)は5月31日付で上告を棄却する決定を出した。懲役15年とした1、2審判決が確定する。裁判員が審理に参加した事件が最高裁で確定するのは初めて。

 上告審で弁護側は「1審は被害者の落ち度を証明する証拠の判断を誤っており、憲法が保障した適正な訴訟手続きを経ていない」と主張。2審についても「裁判員が参加した1審を尊重すべきだ」とした最高裁の研究報告に沿う形で1審を維持したとして「三審制を採る我が国の裁判制度の根幹にかかわる」と訴えた。

 これに対し小法廷は「(憲法違反や判例違反など)刑事訴訟法で規定された上告理由に該当しない」とだけ述べ、実質的判断は示さなかった。4人の裁判官全員一致の決定。

 1、2審判決によると、藤井被告は09年5月、東京都足立区の路上で、近所に住む韓国籍の整体師、小島千枝(本名・文春子)さん(当時66歳)の胸や背中をサバイバルナイフで刺して殺害した。【伊藤一郎】

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倒木に衝突、ガラス割れ運転士けが 京都のJR(産経新聞)

 24日午後11時半ごろ、京都府木津川市加茂町北小谷のJR関西線の加茂−笠置間で、加茂発伊賀上野行き普通列車(2両編成)が線路上の倒木に衝突した。運転席の窓ガラスが割れ、指導運転士が顔にかすり傷を負ったが、乗客約40人にけがはなかった。列車は、次の笠置駅まで徐行運転し、乗客を降ろしてタクシーで代行輸送した。

 JR西日本によると、倒木は計3本(最大直径約40センチ、長さ約20メートル)。線路脇の斜面に立っていた木で、雨の影響で地盤がゆるみ倒壊した可能性が高いという。

 25日早朝から、撤去作業を実施し午前9時15分ごろに運転再開。上下計12本が運休するなど、約1300人に影響した。

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嫁不足…狙われる東北の農家 純粋な男心を弄ばれた被害者の心の叫び(産経新聞)

 嫁不足−。東北の農家にとって深刻な問題を逆手にとるように、中年の独身男性を狙った悪質な結婚詐欺が横行している。宮城、山形両県で被害を名乗り出ただけでも約30件、被害総額約1億円。業者が仲介した韓国人や中国人の女は男性を結婚する気にさせると多額の金をせがみ、突然行方をくらませる。背後にブローカーの陰もちらつくが、捜査当局は詐欺容疑での立件には難色を示す。被害男性の怒りの声が切なく響く。「人生最後のチャンスだと思ったのに…。何とか金だけでも返してくれ」。(中村翔樹、吉原知也)

  [フォト]「おらがまちに嫁を!」 記者が見た地方の“婚活”最前線

 ■「最後のチャンス」…家族の反対押し切り、結納金に300万円 

 宮城県北部の田園地帯。代々続く農家の跡を継いだ中年の男性が韓国人の女と知り合ったのは、昨年のことだ。結婚仲介業者を名乗る男が自宅を訪れ、唐突に「この女性と交際してみませんか」と提案してきた。

 男の背後には、伏し目がちに立つ若い女。男は「1週間暮らしてみてください。きっと気に入りますよ」とたたみかける。男性は不審に思いながらも、「断ってはかわいそう」と受け入れてしまった。

 しばらくして、男性は結婚を前提とした交際を決意。業者には、預金を切り崩して用意した「結納金」約300万円を支払った。家族からは猛反対されたが、「これまで女性との交際に恵まれず、農家なので嫁の担い手も少ない。これが最後のチャンスだと思った」と押し切った。

 ようやく手に入れたかに思えた伴侶(はんりょ)。だが、その幸せは長くは続かない。業者に金を支払った直後から、女が急に金をせがむようになった。

 「親に会いに帰国したい」「母国で運転免許を取得したい」「実家に借金がある」…。

 1回につき40〜50万円の要求が何度か続き、さすがに預金が底を尽いて渡せなくなった。

 すると、女の態度は急変した。これまで朝早く起きて草むしりを手伝うなど、熱心に働いていたことがうそのように、怠惰な生活を送るようになった。

 そして、出会いから半年後のある日、「友人の結婚式があるから帰国する」と言い残して出かけたまま、戻らなかった。買い与えたブランド品の指輪やネックレスも見当たらなかった。

 被害男性は怒りをぶつけた。「女に未練はない。残された家族のためにも、何とか金だけは返してくれ」

 宮城県の被害対策弁護団によると、宮城、山形両県の男性から4月末までに約30件の相談が寄せられ、被害額は1人につき300〜320万円程度。相談者は40〜60代で、最も多いのが農家だった。

 被害男性は、宮城県大崎市にある2つの結婚仲介業者を利用。男性が新聞広告などを見て連絡すると、業者が一方的に中国人や韓国人の女らを連れてきて、1週間程度、共同生活を送るように勧めるという。

 この期間は「ホームステイ」と呼ばれ、親密な関係になれば、結納金名目の成功報酬を業者に支払う。金額は女性の容姿や年齢によって変わるというが、「一般の結婚仲介業者より割高」(弁護団)のようだ。

 ■外国人の嫁に活路…高齢の両親を勧誘? 警戒心の低さも裏目に

 なぜ、東北、とりわけ農家でこうした被害が広がっているのか。背景には慢性的な嫁不足があり、親類縁者から結婚相手を紹介してもらう習慣が根付いているという事情がある。

 この問題に詳しい行政書士の佐々木薫行氏によれば、結婚仲介業者が農機具の訪問販売などを装って独身男性を探し回り、女性を紹介するという手法が昔からあるという。続けて説明する。

 「地元の自治体がかつて、嫁不足解消の手段として日本人だけに頼らず、外国人を積極的に呼び寄せた経緯もあり、彼女たちを受け入れる土壌ができていた。悪徳業者はそこに目をつけたのではないか」

 外国人女性の斡旋(あっせん)の先駆けとされる山形県戸沢村では平成元年からの2年間で、村の支援事業によって11人が韓国人女性と結婚した。村は「東北の農村は嫁不足という共通の課題を抱えており、外国人女性との結婚にそれほど違和感を覚えないだろう」という。

 田植え作業が真っ盛りを迎えた宮城県大崎市。ここでも一時期、農家の男性と外国人女性の「結婚ブーム」があった。数年前に夫と死別し、50代で独身の一人息子と暮らす母親(80)が、約2年前の出来事を振り返る。

 息子の留守中に結婚仲介業者が自宅を訪れ、何度か韓国人女性を紹介された。息子に相談すると、「母親の介護で金がかかる。収入もそれほど多くない。紹介料を払ってまで結婚相手を見つける余裕はない」と見向きもしなかった。

 「まずは高齢の親を説得しようということだったのかしら」と母親。息子は後日、「自分がもう少し若かったら、話に乗っていたかもしれない」と打ち明けたという。

 母親は昔ながらの木造平屋の自宅を背にし、こう話して苦笑いを浮かべた。

 「もしお嫁さんがいてくれたら、毎日がどれだけ楽しくなるだろうと考えることがある。息子と2人暮らしを続けていくには、この家は大きすぎるのよ」

 嫁不足に加え、被害の広がりに拍車をかけているのが、農家の男性の警戒心の低さだ。出会って間もない外国人の女にあっさりとクレジットカードを預けてしまい、逃げられたケースもあったという。

 ある行政書士は「農家の男性が結婚相手に望むのは、食事を作り、洗濯し、風呂を沸かすという、昨今では少なくなってきている女性像。だから一時的にでも、外国人女性が熱心に家事をこなせば、簡単に気を許してしまう」と話す。

 春の田起こし、代掻き、田植えに始まり、夏の草取り、秋の収穫を終えるまで家族ぐるみの作業が続く米作りにおいて、嫁はのどから手が出るほどほしい貴重な戦力。関係者からは「言葉は悪いが、農家の男性の『誰でもいいから』という願望につけこまれている」という皮肉も聞かれる。

 今回の詐欺被害で新たな手口として注目されているのが、結婚を前提に同居しながら、結婚しないうちに女が姿を消す点だ。「結婚生活を一定期間過ごしてからいなくなる旧来の手口とは異なり、手っ取り早く金を奪う悪質な方法だ」と、弁護団長の菊地修弁護士は非難する。

 ■被害の自覚が希薄?…ブローカーの陰も捜査当局は立件に難色

 弁護団によると、被害男性の大半が女との同居生活を1年未満で終えている。計画的とも言える女の手口から、結婚仲介業者に外国人の女を供給するブローカーの存在を指摘する関係者もいる。

 「安定的に女を男性に紹介するには、ブローカーの存在が不可欠。女は男性の元を離れた後、ブローカーに金を渡している可能性もある。女を繰り返し利用することを考えれば、結婚して戸籍に残るようなことは避けるはずだ」

 結婚仲介業者の言い分はどうなのか。今回、被害男性が利用していた2つの業者のうち、「ジャパンgoビトウィン協会」は産経新聞の取材に対し、疑惑を真っ向から否定する。

 「約10年前から結婚仲介事業を開始し、これまでに多くの男性に女性を紹介してきた。責任を持って紹介を続けてきた。詐欺まがいの仕事をしていて、10年も会社は存続できない」

 紹介する女性には日本人も含まれ、ブローカーの存在についても「広告などで募った女性。ありえないことだ」と語気を荒らげる。

 捜査当局は、業者の行為が詐欺容疑に当たるかどうかの判断を保留する。宮城県警の捜査関係者によれば、業者が当初から男性の金を巻き上げる目的で女を紹介していたかどうかを立証する必要があり、それが障壁になるというわけだ。

 この捜査関係者は「業者が『出会いをおぜん立てしただけ』と言い張ればそれまで。成功報酬のような金を受け取っていても、それは他の結婚仲介業者もやっていること」として、違法性はないとの見方を示す。

 弁護団も「まずは集団訴訟で解決の糸口をつかみたい」として当面は刑事告訴を見送る方針で、6月にも被害男性向けの説明会を開くという。

 それでは、被害を食い止めるにはどうすればいいのか。今回紹介された女が、何らかの滞在資格を持って日本に居住していたことが、さらに問題解決を難しくしているという。ある行政書士は訴える。

 「最初からだまそうと思って紹介されてくる女を、結婚相手に困る男性が見抜くのは難しい。こうした問題に特効薬はなく、捜査当局や行政が一体で、詐欺被害にできるだけ早く気づかせる態勢を整えていく必要がある」

 弁護団によると、相談は被害男性の両親や兄弟からが大半で、本人が直接連絡してくることはまれだという。ある親は「息子に詐欺にあっているんじゃないかと忠告しても聞き入れてくれない。どうすればいいのか」と泣きついてきた。

 この期に及んでも、あきれるほどの純朴さを見せる被害者に、関係者は言い放った。

 「恥ずかしくて言い出せないのならまだしも、詐欺にあったことさえ自覚していないのであれば、手の打ちようがない」

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 社民党の山内徳信参院議員と服部良一衆院議員が10日午前、首相官邸で開かれた米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題の関係閣僚会議に合わせ、官邸前交差点の歩道で、県内移設反対を訴え、演説を行った。連立政権を組む与党議員が官邸前で鳩山由紀夫首相らを公然と批判するのは極めて異例の事態だ。

 山内氏は「辺野古くい打ち工法反対 首相、『国外・県外』への公約守れ」と書かれた横断幕を掲げ、「県外・国外と言ったのは誰だったのか。国家が人をいじめ犠牲にしていいという法律はない」と訴えた。さらに「沖縄県民を(県外移設という)その気にさせておいて、米国と交渉する気概も気迫もない。(県内移設は)もはや狂気の沙汰(さた)だ」と政府を激しく批判した。

 演説中、山内氏らは関係閣僚会議のため官邸入りする北沢俊美防衛相の公用車に「くい打ち反対、くい打ち反対」と叫び、キャンプ・シュワブ沿岸部(同県名護市辺野古)沖合の「浅瀬案」など県内移設案が政府案として話し合われることを牽制(けんせい)した。

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 神奈川県警は20日、児童福祉法違反の疑いで、東京都港区六本木の芸能プロダクション「ゴールデン・スター・プロモーション GooD−Staff」社長の同所、勝俣弘容疑者(44)を逮捕した。県警によると、「事実は間違いない」と容疑を認めているという。

 県警の調べによると、勝俣容疑者は平成20年6月から21年4月にかけ、東京都新宿区内のホテルで、同プロダクションに所属する歌手志望の横浜市の少女(18)に4回にわたって、みだらな行為をした疑いが持たれている。少女が今年2月に県警の相談窓口に電話し、発覚した。勝俣容疑者は少女に「夢に向かうための階段がある」などと話し、みだらな行為をしていたという。

 県警によると、勝俣容疑者は少女と平成19年夏ごろに知り合い、「和田アキ子のマネジャーをやっていた」などとうそをついていたという。

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